ピンサロの体験談書いたから見て

1: 2019/05/23(木) 22:29:48.473 ID:LwpIriCK0
いい?

2: 2019/05/23(木) 22:30:02.046 ID:qkh/aJEs0
かいて

3: 2019/05/23(木) 22:30:04.945 ID:q7SbER9xa
書いてないじゃん

8: 2019/05/23(木) 22:30:42.360 ID:hPyLDuoM0
はやくしろ

9: 2019/05/23(木) 22:31:44.134 ID:LwpIriCK0
地下へと続く薄暗い照明の通路を少し興奮気味に進むとそこにひらけたのは妖艶ではあるが質素な世界だった。特別ゴージャスなわけでもないその店の雰囲気が、ここと僕らの日常とがさほどかけ離れていないことを物語っているように思える。

10: 2019/05/23(木) 22:33:24.845 ID:2VmGr3tO0
なんかわろた

11: 2019/05/23(木) 22:34:02.724 ID:LwpIriCK0
学割を使うため受付のボーイに学割を提示するように促された。
「〇〇大学の学生さんですねー!」という無機質な声を聞いて一瞬素面に戻りかけた。
僕は何をしに大学へ来たのかと、、。
「では学割適用で6千円ですね」そう言って乱暴にお金を受け取り勘定するボーイを見ていると目の前の現実に素直に引き戻された。
お金を払い終わり、トイレを済ませる。

12: 2019/05/23(木) 22:34:21.385 ID:q7SbER9xa
そういうのじゃないん

13: 2019/05/23(木) 22:35:09.791 ID:LwpIriCK0
>>12
まあ待てよ

14: 2019/05/23(木) 22:35:35.791 ID:LwpIriCK0
「ではご案内します。11番ブースへどうぞ」
さあやっと来たか!という高らかに叫びたい気持ちを浅い深呼吸で抑え、指定されたブースへと向かう。
それぞれのブース自体には仕切りがあるものの、高さが低く膝立ちをしてしまうと隣のブースが見えてしまう。
ブースの中の机にはコップ一杯のお茶とお手拭きが数枚。
この淡白な仕様からこれから始まる関係がハッキリと割り切られたものであることを感じる。

15: 2019/05/23(木) 22:36:38.848 ID:hPyLDuoM0
読むぞ

17: 2019/05/23(木) 22:37:47.268 ID:LwpIriCK0
>>15
ありがと

16: 2019/05/23(木) 22:36:57.614 ID:LwpIriCK0
ミラーボールが輝きセクシーなHIPHOPのBGMが流れる魅惑の空間。
嬢が来るまで手持ち無沙汰な時間が緊張をもっとも感じた。
若干気分が悪くなるほどに素早く脈打つ自分の鼓動に耳を傾けながら、ボーっと通路に目を向ける。
嬢に手を引かれて出口へと歩いていく一人の男性と一瞬目があう。
そのとき何故かわからないが自分の心臓が一層強く跳ねた。

18: 2019/05/23(木) 22:38:08.768 ID:LwpIriCK0
「こんばんはぁ」落ち着いた可愛らしい声とともにまだ垢抜けないが可憐な嬢が入ってきた。「ドクンッ」心臓が今までで一番強く鼓動を鳴らす。
「どうも、はじめまして。よろしく。」僕は落ち着き払った声で自分のピリピリとした緊張感を感じさせないよう出来るだけフランクに話しかける。

19: 2019/05/23(木) 22:39:00.463 ID:LwpIriCK0
人増えてくれー

20: 2019/05/23(木) 22:39:20.685 ID:LwpIriCK0
「名前なんていうの?」「ティナです。」
そう言って僕のブースに慣れた手付きで滑り込むその姿は見た目に似合わずほんのりと妖艶な雰囲気を纏っていた。
ところが初ピンサロの僕はスムーズな進め方が全く分からない。

22: 2019/05/23(木) 22:40:01.002 ID:UoyN3+Fxd
メモ帳に書いてからこい

23: 2019/05/23(木) 22:40:15.797 ID:5eiPBnHw0
>>22
書いとるわ

24: 2019/05/23(木) 22:40:32.041 ID:5eiPBnHw0
いつまでもプレイを始めない僕にしびれを切らしたのか、僕がチラリと見せた焦りに気づいたのか、嬢は顔を斜めに傾けながら僕の目を真っ直ぐに見つめる。
泣きぼくろがポツンとついた少し垂れ目の艶やかな目。
目元のマスカラがミラーボールの照明の光を浴びてキラキラと輝く。

26: 2019/05/23(木) 22:41:11.850 ID:DtSE6Wzm0
「ごめん、俺こういうお店来るの初めてだからどうしたらいいかわからないんよね…、これってどこまでしていいの?」「んぅ~?どうしたいの?」駆け引きをするかのようなこの慣れた言い回しに感心さえおぼえた。

28: 2019/05/23(木) 22:42:01.174 ID:DtSE6Wzm0
「そりゃあ最後までやけど」「フフッ本番以外ならいいよ」そう言って僕の唇にチラッと目を向ける。「…わかった」嬢の意図を汲んだ僕も嬢の唇を見つめ返す。
どちらからともなく軽いキスをする。
ついさっき出会った人とキスをしていることに可笑しくなってしまい、嬢と目を合わせて恥ずかしいねと笑う。

30: 2019/05/23(木) 22:42:42.160 ID:dKum69mC0
浅い間隔のキスがだんだんと長くなってゆく。嬢の肩に手を回し、どちらからともなく口を開け舌を絡める。
高揚感と女性と触れ合うとき特有の安心感と幸福感とが混ざり合ったわけのわからない感覚が僕を包み込んでゆく。
頭がボーっとしてきて何も考えられなくなる。下半身の一点に少しずつ血が集まってゆくのを感じてきた。

31: 2019/05/23(木) 22:43:24.134 ID:v1Ej6SdX0
顔を交互に傾けあいながら貪るように深いキスをする。
ときどき口から聞こえるクチュクチュというやらしい音が僕の耳から脳髄へと流れ意識を途切れとぎれ覚醒させる。
嬢は僕の服に手を入れ指を這わせる。
他人に身体を触れられるのはどうしてこんなにもゾクゾクするのか…。

32: 2019/05/23(木) 22:43:40.932 ID:a+H7iwWf0
普段ラノベ読んでるキモオタみたいな文章だな

34: 2019/05/23(木) 22:44:22.943 ID:v1Ej6SdX0
>>32
と言いつつも?

33: 2019/05/23(木) 22:44:10.082 ID:v1Ej6SdX0
冷たい指がじわじわと乳首に近づいてくるその触感に意識が完全に集中する。
僕の乳首に嬢の指先が触れたとき、僕の股間ははち切れんばかりの最高潮を迎えた。
ここで初めて僕は自分の新しい一面に気づいたのだ。
(アァ、俺乳首感じるんだ、、)と。

35: 2019/05/23(木) 22:44:53.207 ID:v1Ej6SdX0
「俺、乳首たぶん弱いわ」「ふふ」絶好の機会とばかりの嬢の攻めをひたすらに受け続ける。触られるとより意識が集中してしまい、それに呼応するように僕の乳首と肉棒は固くなってしまう。
迫りくる快感の高波に溺れ、流れのなすままに…。

37: 2019/05/23(木) 22:45:30.909 ID:RPRbTeYF0
長いわりには全く勃起しない
本人センスのあるとでも思って書いてんの?

38: 2019/05/23(木) 22:46:08.144 ID:v1Ej6SdX0
嬢は満足したのか服の中から手をスッと抜きとる。
「上脱いでいい?」その一言で僕は放心状態から正気に戻る。
嬢の方をみると、決して大きくはないものの小さくもない形の整った綺麗な乳房が露わになっていた。
乳首も黒ずんでいることもなく、ツンと正面を向いている。
本当に綺麗な乳房だった。

39: 2019/05/23(木) 22:47:00.115 ID:v1Ej6SdX0
「触ってもいい?」そう聞くのは野暮だと思った。
今この瞬間はお互いの感覚が鋭く研ぎ澄まされた空間で、言葉を交わさずともお互いの意図がハッキリと通じ合うそんな神聖な空間のように思えた。
何も言わずに差し出された美乳を揉みしだく。確かな弾力をしっかりと感じながら、力を強めすぎないように優しくひたすらに揉みしだく。そして正面を向いて突起している嬢の乳首をコリコリと指でころがす。

40: 2019/05/23(木) 22:48:13.734 ID:v1Ej6SdX0
嬢の髪をかきあげ、彼女の少し眉にシワを寄せた表情を見ると心の奥が熱くざわつく。
目が合いしばらく見つめあうと再び深いキスをした。
このとき、僕は数分前の自分よりは冷静な状態でいられた。
先程まで嬢に優位に立たれ、攻められ続けていたのを返すことになぜか確固たる使命感をもっていたのだ。

41: 2019/05/23(木) 22:49:07.350 ID:UoyN3+Fxd
童貞なの?

45: 2019/05/23(木) 22:51:15.819 ID:v1Ej6SdX0
>>41
ではない

42: 2019/05/23(木) 22:49:28.695 ID:v1Ej6SdX0
嬢のパンツに指を滑り込ませ、彼女の少し固くなったクリトリスを軽快に指先で弾く。
彼女の身体がピクンと可憐に跳ねる。
その様子に愛しさを感じつつ、しっとりと濡れた割れ目の奥へと指を進める。
Gスポットを指先で刺激すると嬢からはハァハァと荒い息遣いが漏れ出す。
可愛らしいその声が僕のサディスティックな面に火をつけ、さらに指のスピードを速める。
それにしたがって甲高く大きな声で鳴く嬢。
キスを続けながら指を激しく動かし続ける。これがなかなか難しい…。
どちらか一方に意識を奪われるとどちらか片方が疎かになってしまう。
自分の不甲斐なさをこんな形で呪うことになるとは…。

43: 2019/05/23(木) 22:50:50.909 ID:v1Ej6SdX0
そうしているうちに嬢の指が僕の股間へと伸びる。
パンツを脱がしギンギンに怒張した僕のブツの裏筋を彼女の指先がソソっと撫でる。
「うわっ」くすぐったいような快感に自然と声が出る。
その声に反応して僕の目を上目遣いで見つめる嬢は唐突にニヤリと笑うと亀頭をパクりと口で咥えた。生暖かい口内で彼女の舌が乱舞する。

46: 2019/05/23(木) 22:52:11.177 ID:v1Ej6SdX0
(うわ、すげぇ。やっぱりうめぇ…。)初めてプロの技を体験して痛いほどに僕の股間は膨張する。
加えて(咥えて)、彼女は僕の無防備になった玉袋を手のひらで優しく転がしながらフェラを続ける。
僕は一瞬緊張して体に力が入る。しかし、すぐに快感にのまれた。本来ただの急所である金玉を弄ぶそのプレイは快感をもたらすその一方で多大な信頼感が必須のものである、そうやすやすと気を許せるものではない。
しかしこの嬢にはすんなりと気を許すことができた。
おそらくこの神聖にみえる空間では嬢と客という単純明快な関係の中に小さな信頼関係さえもが築かれていたように思える。

47: 2019/05/23(木) 22:53:16.077 ID:cNkK9v2J0
「11番ブース様~云々」そう叫ぶボーイの声で嬢のフェラのスピードが増す。
下を向いて僕のを咥える嬢の髪をかきあげ、横顔を見つめる。
(…ダメだな。逝けそうにない。)
「ティナちゃん、もういいよ。ありがとう。なんか緊張しちゃってイケんわ…」
これほどの屈辱があるだろうか。一生懸命な人の行動にどうしても答えられない虚しさが…。

48: 2019/05/23(木) 22:53:48.574 ID:DxwvMejF0
無言でモノから口を離しお手拭きで掃除する。「マジでごめん。ティナちゃんめっちゃ上手かったのに俺こういうとこ初めてやからさ…。」彼女が何を感じていたのかは分からなかったが、僕は必死に彼女が感じていたであろう罪悪感を少しでも払拭しようと口を走らせる。

50: 2019/05/23(木) 22:54:52.436 ID:DxwvMejF0
「くっそー!また今度リベンジしたいー。」
そう言って僕を見て笑う彼女のおかげで少し罪悪感が薄れ、深い愛しさをも感じた。
「そういえばティナちゃんって東京の子なん?」「ううん、埼玉住んでるよ!でも学校は東京なの!」「あ、そうなんや!てかティナちゃん何歳なん?」「19ー!」「あ、じゃあタメじゃん笑 なんか意外やわー。」
他愛もない会話で二人の間の雰囲気が和らぐ。「ちょっと待っててね。」彼女はそう言ってブースをも出て店の奥へと消えていく。
このほんの数十分という間にとても濃い経験ができた。脱がされたパンツとズボンを無言で履く。ブースの壁にもたれて天井のミラーボールを眺めながら心地よい余韻に浸る。

51: 2019/05/23(木) 22:56:13.404 ID:ZnPbgGD20
「おまたせー!はい、これ名刺ね!」「へーこんなんあるんや!ありがとう!」
名刺を受け取りブースを出ようとする。
「この靴ザ・大学生じゃね?笑」「うん、めっちゃ量産型だね笑」
この朗らかな空気が壊れないうちにささっと別れたかったが、靴を履くのに予想以上に手間取ってしまう。
唐突に彼女が僕の頬にキスをする。突然のことに素直に照れてしまった。
「なんそれ笑、サービス?笑」「そ!サービスでーす!」不覚にも本気で可愛いと思ってしまった。
「じゃあ、もう一回ほっぺにして!笑」
彼女の唇が頬に触れる瞬間に彼女の方を向いてキスをする。
「ちょっ⁉もー何tiktokみたいなことしてんの!笑」「ええやろ笑」この瞬間が一番ドキドキして最高に幸せを感じた。

52: 2019/05/23(木) 22:56:39.286 ID:MrorfWdb0
文章が下手
ところどころ変な言い回しあって冷めちゃう
次書くときはもうちょっと頑張れ

53: 2019/05/23(木) 22:56:55.037 ID:pEHOJO3Y0
「じゃあ今日はありがと!楽しかった!」「うん!また来てねー!」
笑顔で手を振り別れの挨拶をする。少し名残惜しさも残ったが大満足のとても清々しい気持ちで店を後にした。
大学に入るまで毛嫌いしていた風俗だったが、そこには確かに来る人を惹きつける癒しがあった。

54: 2019/05/23(木) 22:57:29.243 ID:8zUml7xZa
コロコロしすぎだし
つまんないしもう訳分からん

60: 2019/05/23(木) 22:59:28.092 ID:pEHOJO3Y0
>>54
下手ですまん

55: 2019/05/23(木) 22:57:44.216 ID:pEHOJO3Y0
イケていないことを思い出し家に帰ってシコった。ありえないほど出た。

56: 2019/05/23(木) 22:57:53.160 ID:nOWumXQ/a
イってへんのかーい

59: 2019/05/23(木) 22:59:02.312 ID:pEHOJO3Y0
>>56
足ピンの弊害だね

57: 2019/05/23(木) 22:58:32.718 ID:pEHOJO3Y0
以上です!文章力のなさはご愛嬌!
どうも読んでくれてありがと。

61: 2019/05/23(木) 23:00:51.754 ID:uVup6a690
最初はみんな下手だよ
書いて練習するといいよ